4月29日付で、合格者発表します
お待たせしました。GIANTS検定1級、2級、3級の新規合格者を、4月29日付のスポーツ報知で掲載する予定です。
おめでとうございました。
お待たせしました。GIANTS検定1級、2級、3級の新規合格者を、4月29日付のスポーツ報知で掲載する予定です。
おめでとうございました。
カテゴリー【GIANTS モダン】受験のポイントをアドバイスします。
【GIANTS ナウ】と比較すると出題範囲が少し昔のジャイアンツのことになるので、不安な方々も多いのでは?と思います。
【GIANTS モダン】は、『第1次 長嶋茂雄監督(1975年)』から『第2次 藤田元司監督(1992年)』までが出題範囲。
栄光のV9時代が終わり、そのイメージから脱却した「新世代ジャイアンツ」が生まれた時代です。
第1次 長嶋茂雄監督から、第1次藤田元司監督、王貞治監督、そして第2次藤田元司監督とバトンが渡りました。
その間、リーグ優勝7度、日本シリーズ制覇は2度。
選手の世代交代が激しい時代の中で、若手選手の成長、活躍がチームを引っ張りました。
長嶋監督が鍛え上げた若手選手たちは、藤田監督のもとでその実力を存分に発揮し、結果を残してきました。
藤田監督が自らドラフトで獲得した選手が、「ON」の跡を受け継ぎ不動の四番打者として活躍しました。
「先発三本柱」「50番トリオ」と呼ばれた選手たちが誕生したのもこの時代です。
さらに、球史に残る宿敵・西武ライオンズとの激闘の日本シリーズ。
そして、なんといっても世界のホームラン王が誕生したことは、絶対に忘れてはなりません。
毎年積み上げてきた王貞治選手の通算ホームランが世界一になりました。
歴任の監督によってチームカラーが異なるところが特徴的ですが、
それぞれの監督が「常勝ジャイアンツ」を目指し、
新世代ジャイアンツとして新たな歴史を刻んだ時代だったと確信しています。
ちょっとセピア色な感じになってしまいましたが、みなさんも遠い記憶を掘り起こしてみてください。
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[まとめ]
・【GIANTS モダン】は若手選手の成長と活躍がポイント!
・偉大なる世界のホームラン王誕生!
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合格目指してグッド・ラック!
カテゴリー【GIANTS クラシック】受験のポイントをアドバイスしたいと思いますが、
たぶん・・・一番苦戦するのが【GIANTS クラシック】だと予想しています。
ほとんどの受験者は、このカテゴリーを記憶として持ってないからです。
そのために資料からの情報収集が合格/不合格のポイントになることでしょう。
【GIANTS クラシック】は、1936年の球団創立から1974年のV9時代までが出題範囲です。
戦前、戦後と時代背景は大きくかわりますが、日本の「プロ野球界」が最も成長、発展を遂げた時代です。
他のカテゴリーと比べて出題範囲が広いので、この時代をさらに分割して整理するとわかりやすいとおもいます。
① 1936年~1949年 球団創立~戦前/戦後のプロ野球
② 1950年~1964年 2リーグ制時代
③ 1965年~1974年 ジャイアンツV9時代
不思議なことに、このように区別するとそれぞれの時代に活躍した監督や選手たちがうまいこと分類されます。
(厳密に言ってしまうと1958年長嶋茂雄選手の入団と1960年代前半の川上哲治監督誕生後はV9の助走期間ではあるのですが…
そこは勘弁してください!)
①時代は、プロ野球が始まったばかりで圧倒的に選手が少ない。また戦争の影響もあってか長期にわたって活躍する選手もそう多くないのが特徴。
②時代は、その後のV9時代があって印象がうすくなりがちだが黄金時代である。リーグ優勝、パ・リーグのライバル球団、南海・西鉄との日本シリーズでは名勝負が数多く生まれた。
③時代は、誰もが知っているV9最強の時代。長嶋茂雄選手、王貞治選手が中心になりつつ、渋い名脇役選手たちの存在も忘れてはならない。投手陣の活躍もV9時代を支えた大きな原動力。
あまり色々書いてしまうと、受験の楽しみが無くなってしまうので、このくらいにしておきます。
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[まとめ]
・①②③それぞれの時代の監督と記録をつくった選手たちを調べるべし!
※日本シリーズの成績も重要だぞ!
・年号と数字の問題が多いので注意するべし!
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見事に合格した受験生諸君のコメントを大募集しています!
感想、受験者へのエールなど、どんどんコメントしてください。
合格目指してグッド・ラック!
南海・西鉄との日本シリーズでは名勝負が数多く生まれた。
過去3回、各カテゴリー受験のポイントをアドバイスしてきましたが、正直なところ、その合格率の高さにビックリしています。
参考資料をちゃんとチェックしていれば『合格』できることは予想できたのですが…
合格者の皆さまには、その知識の深さに敬意を表したいと思います。
~合格おめでとうございます!~
そして、「ジャイアンツ検定 3級」に合格したことに“誇り”を持っていただきたいと思います。
次なるステップへの挑戦という ≪夢のつづき≫ に向かって、その“誇り”とともに日本一を目指すジャイアンツを応援してください。
ちょっと~前フリ~が長くなってしまいましたが、ここからが本題です。
今日は「記録」について話をしましょう。
【GIANTS ナウ】、【GIANTS モダン】、【GIANTS クラシック】各カテゴリーに共通している問題のポイントは『記録』です。
ひとことで『記録』と言ってもいろいろあります。「ジャイアンツ検定」では(チーム or 個人)(シーズン or 通算)に『記録』を分類、そこに<達成日>や<達成場所>を組み合わせて問題としています。
例えば、
例題)ジャイアンツの通算5000勝達成はいつでしょうか?
という問題は、(チーム)と(通算)の記録を組み合わせて<達成日>を問いにしています。
例題)1936年9月25日、沢村栄治投手はプロ野球史上初のノーヒット・ノーランを達成。この試合の行われた球場はどこでしょうか。
この問題は、(個人)記録と<達成日>を組み合わせて<達成場所>を問いにしています。
このように誰(選手 or チーム)が、いつ、どこで、どんな『記録』を達成したのか?
ということを把握しておくことが、『記録』問題攻略のポイントです。
参考資料には『記録』についてたくさんの情報が載っています。すべて記憶する必要はありません。各カテゴリーに合わせてどんな『記録』が達成されたのかを掴んでおいてください。
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[まとめ]
・『記録』問題は、<達成日><達成場所>をおさえるべし!
・誰が、いつ、どこで、どんな『記録』を達成したのか?を把握すべし!
「ジャイアンツ検定」では、受験時に参考資料の使用が認められています。
この資料から問題回答の手がかりを見つけるためです。
参考資料があれば、かなりの確率で合格できるとおもいます。
でも参考資料には手がかりのない問題も出題されています。
やはり『検定試験』なので、難易度の高い問題もあるのです。
今回は、~参考資料に出ていない問題~について、ちょっとだけヒントをお伝えしましょう。
【GIANTS ナウ】、【GIANTS モダン】、【GIANTS クラシック】の3級の各カテゴリー共通で
『日本シリーズ』についての問題があります。
1950年にセ・パの2リーグ制が導入され、それぞれのリーグ優勝チームが対戦する
『日本シリーズ』がスタートしました。
ジャイアンツは過去30回(2007年シーズン除く)日本一を賭けて『日本シリーズ』を戦いました。
その激闘の数々がカテゴリーごとに選別され問題になっています。
では、どこに注目すべきか…?
それは、“投手”です!
とにかく『日本シリーズ』に登板した“投手”を調べてください。
短期決戦というシーズンとは違った試合では“投手”の活躍が勝負のポイントです。
「ジャイアンツ検定」でも合格を狙うには、『日本シリーズ』で登板した
“投手”が、そのポイントとなることでしょう。
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[まとめ]
・過去30回出場した『日本シリーズ』をよく調べるべし!
・『日本シリーズ』問題攻略のポイントは“投手”である!
ジャイアンツ検定の合格者は紙面発表されます。
全国からたくさんの方々がジャイアンツ検定に合格しています。
まだまだチャレンジする時間はたっぷりあるので最終的に合格者はどのくらいまでふくらむのかとても気になるところです。
見事合格している方々は大勢いますので、
まだ躊躇しているみなさん!頑張って挑戦してみてください。
ジャイアンツについてのいろいろな過去のことが思い出されて
けっこう楽しめると思います。
ということで、今日は合格目指している受験生にカンタンに一言アドバイス!
検定問題には写真画像やイラストを使った問題があります。
「クラシック」「モダン」「ナウ」ともに共通して出題されています。
とても簡単な問題なので間違えないように回答してください。
ミスを少なくしていくことが合格への近道です。
簡単な問題を攻略してから難しい問題に時間をかけて取りかかるように!
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[まとめ]
・画像やイラスト問題で得点を稼ぐべし!
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明日はゼッタイにジャイアンツの勝利!
受験者諸君、合格目指してグッド・ラック!
まだ「ジャイアンツ検定」にチャレンジしてなかったジャイアンツ・ファンのみなさん!
そろそろあなたの出番です…
誇り高きジャイアンツ・ファンの一員として『ジャイアンツの歴史』をしっかりと学ぼう!
時々ちょっと難しい問題もありますが、基本的な問題をクリアすれば、もう『合格』はすぐそこ。
得点を稼ぐにはジャイアンツの『歴史年表』の問題を攻略するのが簡単だとおもいます。
焦らず参考資料を見ながら問題の内容をよく確認して回答を発見してください。
小さなミスが『合格』を左右するので慎重に…頑張ってください!
「ジャイアンツ検定」がスタートしてから、
多くの受験者から感想やコメントをいただいています。
『“検定試験”を通じてジャイアンツの歴史を振り返るとともに、自分自身の“懐かしい記憶”や“想い出”が浮かんできたりして楽しく受験できました!』
このような内容のコメントをたくさんいただきました。
「ジャイアンツ検定」に、
ジャイアンツの歴史とファンひとりひとりがそれぞれ歩んできた時を思い出させてくれる、
そういう“愉しみ方”があることを多くの方々が感じてくれたことを、
とてもうれしく思います。ありがとうございます!
まだまだジャイアンツ・ファンからの挑戦に期待したいとおもいます。
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[まとめ]
・『歴史年表』で得点を稼ぐべし!
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受験者諸君、合格目指してグッド・ラック!
前回の『G検のツボ』で受検者が教えてくれた「ジャイアンツ検定」の“愉しみ方”をご紹介しましたが、今回は「ジャイアンツ検定」の誕生秘話をご紹介したいとおもいます。
いわゆる「呑み」の席でジャイアンツ談義をしていた時のことです。(※未成年の飲酒はダメですよ。)
ほろ酔い気分でだんだん気持ちよくなってくると、「あのときの試合は最高だった!」とか「あの試合観た?」「じゃあ…マント知ってる? グラッデンは?」などなど…
ジャイアンツの歴史そのものが“酒の肴(さかな)”になって盛り上がることがよくあるのです。
おそらく大人のジャイアンツ・ファンであればこのような経験はあるかと思いますが、そういう場はとても楽しいですよね。
ファンであればジャイアンツに関する知識をたくさん持っているだろうし、知らなかった話題があれば、それは新しい知識として頭の中に入っていくものです。
このようなジャイアンツの知識(=財産)を誰かが認めてくれたら…
そして、ジャイアンツの知識について勉強する機会があれば…
“酒の肴”が増えれば、ファン同士はもっと盛り上がるのでは…
ここから「ジャイアンツ検定」の道がスタートしました。
ちょっぴり動機が不純ですが(笑)、「ジャイアンツ検定」誕生の苦難はこのあとに待っていました。
続きはいつかまたご紹介したいと思いますが、「ジャイアンツ検定」に合格すること(公認されること)で、“酒の肴”が増えて「呑み」がもっともっと楽しくなるんじゃないかな?なんて気がしています。
問題について議論したり、その時代を振り返って盛り上がったり、そのような“愉しみ方”が「ジャイアンツ検定」にはあると思います。
≪“呑み”に出かけるときは、車のキーの代わりに「ジャイアンツ検定」認定カードを忘れずに持って行きましょう!≫
余談が多くなってしまいましたが、今回の「G検のツボ」は…『タイトル』についてです。
検定問題には『タイトル』に関係する問題が比較的多くあるとおもいます。
単に『タイトル』と言っても、<打撃部門>と<投手部門>の2つがあります。
今回は<打撃部門>についてヒントをお教えしましょう。
すぐに思いつくのは“三冠”ですね…打率、打点、本塁打。このほかに盗塁王があります。
その他、出塁率、長打率などなどありますが、ここでは省略します。
打率、打点、本塁打そして盗塁の各タイトルは、数々の選手がタイトル獲得していますので選手名、獲得年度、獲得回数、成績をよく調べておいてください。
各カテゴリーでこれらの『タイトル』問題がありますので要注意です。
次回は<投手部門>のヒントです。
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[まとめ]
・打率、打点、本塁打、盗塁のタイトルホルダーを調査すべし!
・呑みの席には、「ジャイアンツ検定」認定カードを忘れずに!
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受験者諸君、合格目指してグッド・ラック!
前回は『タイトル<打撃部門>』についてお伝えしましたが、
今回は、予告通り<投手部門>攻略のツボについてお伝えしたいとおもいます。
<投手部門>のタイトルは、最多勝投手、最優秀防御率投手、最優秀救援投手、最優秀勝率投手、そして沢村賞などがあります。
最優秀救援投手は1976年に制定されたので、Gクラシックでは出題されません。(当たり前ですね…)
ジャイアンツの歴史は『投手王国』の歴史でもあり、投手部門のタイトル受賞選手が数多く輩出されています。
そのあたりは<打撃部門>とは違って情報収集が少し大変ですが、でも調べるほどに面白さもあります。
特に投手はチーム内に強烈なライバル関係があるので…
各タイトルの受賞選手はしっかりと調べておいてください。
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[まとめ]
・各カテゴリーの投手部門のタイトル受賞選手をしっかりと調査すべし!
・最優秀救援投手は受賞選手が少ないのですべて憶えるべし!
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受験者諸君、合格目指してグッド・ラック!
『ジャイアンツ検定』3級の3カテゴリーすべてに合格した受験者は多いですが、やはり“Gクラシック”への挑戦を躊躇している受験者が、結構多いようです。
“Gクラシック”の出題範囲は、今から30年以上前から70年前位のジャイアンツの歴史なので、難しさを感じてしまうということはあるでしょう。
でも、その歴史からつくられた『伝統』が受け継がれ、現在のジャイアンツの『礎(いしずえ)』となっています。
ジャイアンツの歴史に触れることで、今の「ジャイアンツへの思い」というものが、より一層強くなるとおもいます。
まさに、温故知新~故(ふる)きを温(たず)ねて新しきを知る~です。
…と、言っても“Gナウ”“Gモダン”を受験した経験から問題への不安があると思いますので、
“Gクラシック”については、もう少し詳しくツボを解説することにします。
かなり大きなヒントが詰まっているので、ゼッタイに見逃さないように!!
■問題の傾向
“Gクラシック”はG検のカテゴリーの中では出題範囲が最も広く(1936年~1974年)、球団草創期(戦前・戦後)、2リーグ制導入、そしてV9時代まで、のおよそ40年間「激動の歴史」です。
ただ、1950年以前の1リーグ時代は、当時の資料が少ないので必然的に情報が限定されてしまうのが特徴的です。
ですから、チーム、監督、選手などすべてにおいての情報は逆につかみやすいとおもいます。
このカテゴリーでは時代背景によって情報量が大きく異なるため、出題範囲をさらに3つに区切って情報を整理して攻略のポイントを探ることにしましょう。
①球団草創期(1936-1949)
※対策ポイント…球団草創期の歴史的背景からジャイアンツの選手層は厚く、看板選手が多い。特に監督、選手の成績、記録などには注目。また監督交代が多いという点も見逃せない。
②2リーグ時代(1950-1964)
※対策ポイント…2リーグ制となって球団数も増加、同時に選手の数、そしてシーズンの試合数も増加。選手の移籍やチーム成績(リーグ優勝、日本シリーズ)は要チェック。
③V9時代(1965-1974)
※対策ポイント…「常勝ジャイアンツ」を象徴する時代。長嶋茂雄選手、王貞治選手を中心に投打ともにバランスのとれた選手層で勝ち続けた「チーム力」に注目。選手の世代交代という新陳代謝の中で、快挙を成し遂げた川上哲治監督の監督実績も見逃せない。ドラフト入団が導入されたのもこの時期から。
それぞれの対策ポイントを頭に入れて、参考資料「ジャイアンツ公式ガイドブック メディアガイド2009」「ジャイアンツ検定本」から情報をまとめておけば『Gクラシック・合格』が見えてきます。
3カテゴリー合格は、次なるステップに向けて大きなアドバンテージになることでしょう。
受験者の健闘を祈ります!
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[まとめ]
・Gクラシックは、①球団草創期 ②2リーグ時代 ③V9時代 区別して情報を整理すべし!
・参考資料が合格への「道しるべ」と考えるべし!
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「挑戦なければ、勝利なし!」
受験者諸君、合格目指してグッド・ラック!
巨人は、開幕好スタートです。G検定は、メンテナンス中です。もう少しお待ち下さい。
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