人々の暖かさに感謝しているよ
Hola mis amigos
こう言うときは話題を持ち出すのが辛いけど、結論として言えるのは、準決勝の大きな失敗はやっぱりミラノでの1対3にあったということだ。
あの結果を踏まえると、インテルはカンプノウでディフェンス重視でプレイすることは目に見えていて、そういった相手から2点取ることはすごく大変なことだとわかっていたから。
まさに、第2戦はそのとおりの結果になってしまったんだ。
今はとにかく、リーガで残された試合に全て勝ち、僕らを支えてくれているファンに何らかの喜びを与えられるようがんばるしかない。
今日は気分転換に、ロドリゴと彼の家族でシッチェスに行ってきたんだ。そこで、いろいろな人に声を掛けられたけど、本当に全員が「顔を上げてがんばれ」とか「よくやった」とか「リーガでは頼むぞ」という温かい言葉をくれた。
バルセロナの人には本当に感謝しているよ。
確かに、チャンピオンズリーグで敗退したことは辛い。でも、人々がこんなに暖かいということを知れたのは、そんな中でもうれしいことだったよ。
それはブログを見てくれているみんなも同じだと信じているよ。
では!
Leo





