2017年7月

2017年7月22日 (土)

★サタデー・ピックアップホース(※グリーンチャンネル・パトロールビデオ、調教映像等を参考に分析)

函館1R

②カレンシリエージョ(順当)

福島5R

⑭モルフェオルフェ(調教◎)

福島10R

⑧ミッキースワロー(ここなら)

福島12R

⑯バトルサンバ(調教◎)

中京1R

①ドンフォルティス(勝ち負け)

中京5R

⑨アップファーレン(中間調教◎)

中京7R

⑪トゥザクラウン(調教◎)

中京9R

⑥アドマイヤアルバ(デビュー戦の前走はレベルの高い組み合わせ)

③アマルフィコースト(前走のデビュー戦Vはノーステッキ。鞍上がビジョンを見て後ろを確認する余裕)

続きを読む »
2017年7月21日 (金)

変則開催の船橋競馬1日目(21日)、

11RA2以下の「文月特別」を勝ったのはフミノインパルス(牡5歳、船橋・稲益貴厩舎)。

前走に続いて逃げを打ち、

ゴール前はハードクラップに頭差つめよられたが、

振り切った。

これでJRAから転入後8戦7勝としたscissors

B1の身で、斤量の差はあるとはいえ、

A2のハードクラップを退けたきょうの競馬は価値があるpunch

まさに充実の時を迎えているgood

馬券の方は、

◎▲〇で的中scissors

3連単は7000円台dollar

この頭数ですから配当はこれくらいでしょうsmile

2017年7月20日 (木)

20日浦和競馬場では、2歳能力、4歳以上調教・再発走試験が行われた。

2歳能力を受けたのは3頭。

お気に入りは、

保園翔騎乗マリーララヒメ(牝、浦和・長谷川忍厩舎、父パイロ、母フラワーヒメ、オーナー・新田光代氏)。

母フラワーヒメは競走成績がなく、未出走。

母母ワイルドフラワーは、JRAに所属し、97年福島の新馬戦(芝1000メートル)をV。

そのあとは、ダートの短距離戦で3勝を挙げた。

1600万条件ではマイルのダートで3着という戦績を残している。

父がパイロで、距離のへの融通性もありそうだが、

母の血がさわぐようなら、短い距離が活躍の場か。

馬場入場時の印象は、コンパクトなキャンターをするが、

力強さもあった。

試験は、スタートをしっかり出て、

ハナに立ち、テンの入りが12秒7。

Photo_2

手前のゼッケン番号3番がマリーララヒメ。

馬場の真ん中を馬なりで駆け抜け、800メートルを52秒3(良)で合格。

内側のマリーアメージングも良かったが、

手応え的にはララヒメが優勢に見えた。

【8R発走14時50分】

  ◎〇▲ ★△△△

8R⑨⑧⑦ ④①⑥③ 

※◎⑨休み明け2戦目で期待値は高い。

▲⑦も警戒eye

⑦⑨ワイドは買いたいdollar

※9R以降の印は紙面の方でよろしくお願いします!!

2017年7月19日 (水)

7月9日から9月9日まで、名古屋競馬から南関東で期間限定騎乗中の岡部誠騎手が、

19日、浦和競馬1Rの2歳新馬で、サイキョウカグラ(牝、浦和・水野貴厩舎)に騎乗して優勝。

今回の限定騎乗では、初Vを飾ったscissors

そのあとも、10R(6番人気)でscissors

5Rは勝てなかったものの7番人気のビトクで首差2着。

名古屋競馬所属として3000勝以上を挙げているジョッキー。

本領を発揮してきたsign03

注目ですeye

2017年7月18日 (火)
2017年7月17日 (月)
2017年7月16日 (日)

★サンデー・ピックアップホース(※グリーンチャンネル・パトロールビデオ、調教映像等を参考に分析)

函館5R

②キタノペガサス(中間調教◎)

④ディロス(調教◎)

函館11R

「函館記念」

◎⑩ステイインシアトル(充実)

〇①サトノアレス(好状態キープ)

▲④ケイティープライド(昨年の2着馬、当地合う)

★⑫ルミナスウォリアー(調教◎)

注⑦マイネルミラノ(元気いっぱい)

△⑤⑥⑧⑯

※買い目

◎⑩馬単裏表印通りへ。

3連単フォーメーション

①④⑦⑫

①④⑦⑫⑤⑥⑧⑯

福島からはありませんでした。

中京1R

⑦レッドシャーロット(順当)

中京2R

⑦シャンテローザ(有力)

中京5R

②ヘンリーバローズ(中間調教◎)

⑨スヴァルナ(調教◎)

中京6R

⑧リリープリンセス(調教◎)

中京11R

④オウケンワールド(坂路追いで蹄鉄が外れるアクシデントも推進力十分に伸びる)

続きを読む »
2017年7月15日 (土)

★サタデー・ピックアップホース(※グリーンチャンネル・パトロールビデオ、調教映像等を参考に分析)

函館7R

③エムオーグリッタ(調教◎)

福島1R

⑫マイレ(勝ち負け)

福島7R

⑫ノーザンライアン(叩いて良化)

中京9R

⑤フラウティスタ(素質上位)

先週の振り返り。

「プロキオンS」(★△△)shock

ここは制裁が。

レヴァンテライオンの中谷騎手は、発走後まもなく内側に斜行、

過怠金5万円。

被害馬ナンチンノン、チャーリーブレイヴ、アキトクレッセント。

カフジテイクの福永騎手は、最後の直線コースで外側に斜行、戒告。

被害馬メイショウウタゲ、アキトクレッセント。

キングズガードの藤岡佑騎手は、最後の直線コースで外側に斜行、

過怠金1万円。

被害馬ベストマッチョ。

※アキトクレッセントは道中2度も不利があり、

見直しが必要だ。

◎レヴァンテライオンは13着。

他馬に迷惑をかけてしまったし、

直線はもうひとつ粘りを欠く内容。

体調面が戻っていると、

書きましたが、とんだ赤っ恥crying

ただ、今回はダートだったのと、

逃げた馬を追いかけての失速。

深追いは禁物も、

芝の短距離戦でもう1回狙ってみたい。

「七夕賞」(注◎△)scissors

ここは◎マイネルフロストに勝ってもらいたかったところですが、

体調の良さを読み取れたので、

これは良しとします。

調教診断で書いた通り、

絶好調でした。

こういう馬を見逃さないように、

今後も見ていきたいeye

続きを読む »
2017年7月14日 (金)