浦和 Feed

2017年6月 2日 (金)

2日浦和競馬場では、2歳能力試験(臨時)が行われた。

動きがグッドgoodだったのが、

新種牡馬エスポワールシチー産駒サイキョウカグラ(牝、浦和・水野貴厩舎、母サイキョウレディー、オーナー・曽根正氏)。

 

牝馬ですが、

ウォーミングアップの雰囲気や、

しっかりした馬体からは、牡馬と間違えるくらい。

いい馬体ですgood

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元気いっぱいのウォーミングアップ。

鞍上の森泰斗騎手が、抑えるのにちょっと苦労するくらい。

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スタートはまずまず。

すぐに先頭に立ち、最初の1ハロンを12秒0。

直線は少し気合いをつけてフィニッシュ。

これなら初戦から楽しみgood

 

2017年6月 1日 (木)
2017年5月31日 (水)

「第21回さきたま杯・交流GⅡ」(1400メートル)は31日浦和競馬場で12頭が競い、3番人気蛯名騎乗ホワイトフーガ(牝5歳、美浦・高木登厩舎)が、3角先頭からそのまま押し切り優勝。7つ目のタイトルを手にした。

勝ちタイム1分25秒7(良馬場)。

 

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2017年5月30日 (火)

30日、JRA藤田菜七子騎手は浦和競馬場で4鞍に騎乗した。

浦和競馬場は、昨年の3月24日にアスキーコードに騎乗して自身が初Vを飾った地。

きょうは6、8、11、9着だった。

「(小回り)浦和競馬場は、特殊なコースだと改めて感じました。逃げた馬が残りやすい傾向で、そういったところに対応するのが難しかった」と話していた。

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お疲れ様でしたpaper

 

2017年5月29日 (月)
2017年5月11日 (木)

11日、浦和競馬場では2歳能力試験が行われた。

つぶぞろいの若駒が続々と、デビュー戦に向けて試験を受けた。

 

何頭かいい馬がいましたが、

これイチと、あげるなら、

3組目のヴァイスシュテルン(牡、浦和・小久保智厩舎、父ヨハネスブルグ、母スウィートマフィン、オーナー・前田諭志氏)。

父は快速馬を送り出すヨハネスブルグ。

母の父が菊花賞馬のダンスインザダーク。これはバランスがとれいる。

ウォーミングアップ時から素軽い動きを披露。

どれくらい走れるのか、

と思っていたが、試験もグッドgood

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内ラチ沿いでちょっとささり気味になっているのが、

ヴァイスシュテルン(右端)。

このあと残り100メートルを過ぎて、

ギュンと伸びてフィニッシュupwardright

これはいいでしょうグッドですgood

 

もう一頭、この写真にはおさまってはいないのですが、

同じ組で試験を受けたアヴァレソー(浦和・薮口一厩舎)も、

なかなかの動きでしたupwardright

 

 

 

 

2017年4月28日 (金)
2017年4月27日 (木)
2017年4月26日 (水)

第55回報知杯しらさぎ賞・SⅢは26日、浦和競馬場の1400メートルを牝馬12頭(南関東10、他地区2)が争い、2番人気のニシノラピート(柏木健)が優勝。2着は7番人気プリンセスバリュー(矢野貴)、3着は3番人気ポッドガゼール(滝川寿)だった。1着馬にスパーキングレディーカップ・交流GⅢ(7月6日、川崎)への優先出走権が与えられた。

勝ちタイム1分27秒2。

 

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