紙面の都合上、どうしても
割愛しなくてはならない。
会社として優先順位の低い
ニュース、出来事は
MLBミニという小さいコーナーに
おさめないといけません
その中から、個人的に気になる話を
ピックアップ。
「パーシバルがDL(故障者リスト入り)」
好調レイズを支えていたストッパーですが、
左太もも裏の張りを訴えDL入りしました。
パーシバル・・・。昔(といっても04年オフ)
巨人がストッパー候補としてメジャー300セーブ男
に興味を持っていたという話もありましたね・・・。
実現は残念?ながら、なりませんでしたが・・。
さあ、どうなるレイズ・・・。
続きを読む "10行記事とパーシバルとレイズ" »
巨人、負けてしまいましたね。
連日、強力西武打線に粉砕され、
がっくりと肩を落とされている方も
多いかと思います。
まだまだ5月。
交流戦も2勝2敗。
5割の壁は高いけれど、
リラックスして
切り替えていきましょう。
さて今回、ご紹介したいのは、
前回のあの歌に続いて、
球場で歌われている
「TAKE ME OUT TO THE BALLGAME」
です。
この歌には、
リラックスして観戦しよう!
なんて
意味がこめられているんだな
と、(勝手に)感じました。
続きを読む "Gファンも、ここはひとつストレッチで・・・" »
クルーンが横浜時代から引き継いだもの。背番号42。
ご存じの方も多いと思いますが、なぜ外国人選手は「42」を付けるのか。
巨人の守護神の話を織り交ぜながら、ちょっと紹介します。
続きを読む "巨人・クルーン 背中の「42」" »
松井選手が4月を渡米後最高の数字で終えました。
26試合、打率3割2分2厘、4本塁打。ヒットのなかった
試合は4試合(代打での1打席を含む)。
20試合以上出場したヤンキース主力選手では一番少ない。
ジーターは5試合、Aロッドは8試合、デイモンは10試合。
松井選手がいかに4月、チームの主軸だったか数字でもわかります。
新監督に就任したジラルディからレギュラーはく奪を宣言され、
トレード騒動までも起きた開幕前。誰がこの活躍を予測できたでしょうか。
自分の知っている限りで、この活躍を予測していた人は一人。
そう、松井選手自身でした。
続きを読む "最高の4月を見せた松井選手の3か月" »
最近のコメント