鉄道テーマ別検定を受けてきました。
全国の鉄道ファンを対象に第1回鉄道テーマ検定が13日、東京、名古屋、大阪の3会場で行われ、5歳から81歳の鉄道ファン約2300人が受検(2割が女性)しました。
実施されたのは3級と2級。小学生の時には鉄道クラブに所属し、旅行会社勤務経験もある私は、初心者向けの3級を準備なしのぶっつけ本番で受けてみました。
全国の鉄道ファンを対象に第1回鉄道テーマ検定が13日、東京、名古屋、大阪の3会場で行われ、5歳から81歳の鉄道ファン約2300人が受検(2割が女性)しました。
実施されたのは3級と2級。小学生の時には鉄道クラブに所属し、旅行会社勤務経験もある私は、初心者向けの3級を準備なしのぶっつけ本番で受けてみました。
残念ながら今年のゴールデンウィークも山岳遭難が多発してしまいました。
白馬岳では6人のパーティー全員が亡くなる惨事があり、大変残念に思っています。
写真は1990年10月、大学山岳部時代に訪れた白馬大池。
この神々しい風景を見たいと思うのは人間として自然ですし、山に行くこと自体が悪いわけではありません。
今回、事故を起こしてしまった方々はかなり高齢だったようですが、充分な準備は万全とは言えなかったようです。
関越自動車道の高速バス死傷事故を受けて、利用者の間ではバスの安全性を不安視する声が少しずつ広がっています。しかし、飛行機や鉄道よりも時間はかかるとはいえ、より安く目的地に着けるバスの利便性は捨てがたいのではないでしょうか。
国交省・バス事業者が安全対策を練り直すのは、当然ですが、私たち利用者も賢くバス事業者を選ぶべきでしょう。
そこでバス研究第一人者の交通ジャーナリストをインタビューして、安心できるツアーバス業者の選び方を4日付のスポーツ報知社会面で紹介させて頂きました。ご覧いただけると幸いです。
元横綱・朝青龍関が、宮崎県の酒造会社との共同企画で芋焼酎を生み出しました。
その名も本格芋焼酎「青龍傳」。しょうりゅうでんと読みます。
お相撲さんの隠語で「馬力」と呼ばれるお酒。中でも朝青龍関は、焼酎が好きで、本場所中でも夜の街で焼酎をしこたま飲んで、それを活力に変えていたことを覚えています。
この青龍傳。どんな味がするのでしょう。
東京スカイツリー開業1か月前となった22日、公式キャラクターのソラカラちゃんが、江戸東京博物館(墨田区)を初訪問しました。開催中の特別展「ザ・タワー~都市と塔のものがたり~」のキャラバン隊キャラクターとイベントで共演。終了後は常設展示室にある凌雲閣(高さ52m、12階建て)の10分の1模型と初遭遇しました。
凌雲閣は明治後期の1890年に浅草に造られて、1923年の関東大震災で倒壊。8階までレンガ造りで、上部は木造でした。本邦初のエレベーターを備えたのもこの建物だったそうです。「明治の東京スカイツリー」だったわけですね。
東京・台場に大型商業施設「ダイバーシティ東京プラザ」が19日、オープンしました。店舗面積は約4万5300平方メートル臨海副都心では最大規模です。
日本初進出のファッションブランドを含む衣料品店、フードコートやレストラン、大型エンターテインメント施設など154店舗が集結しました。
5月22日に開業する東京スカイツリーの天望回廊(450m)が17日、初めて報道陣に公開され、行って参りました。
やや曇りがかってはいたものの、都心の高層ビル群がマッチ箱のように見え、東京湾全景も見渡すことができました。
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