ブログ報知

プロジェクト進行中。8000メートルを超えるヒマラヤの山々から、はたまた東京の雑踏から。登山家の活動を徒然なるままにお届けします。
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2010年2月 5日 (金)

ある日のランチ

P1050252

ドイツ製のサーモンのマヨネーズソース缶詰とクラッカー

ちなみに、魚を食べるのはラルフと私だけ。
ガリンダとデービッドは魚を見ただけで具合が悪くなる。

ちなみに、ヤツらは、人が食べてるのを「死んだ魚の缶詰」と呼ぶ。

まったく、もう!

ちーなーみーにー・・・

デービッドの彼女は、魚が大好きなんだそだよ。
家に帰って、お帰り!のキスをすると、気を失いそうになることがあるんだってんだってさ・・・

「うっ・・・こいつ魚食ったな・・・」って・・

気を失うほどのキスね。
あー、ハイハイ・・・

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