ブログ報知

9.お知らせ

2010年2月21日 (日)

出版のお知らせ

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出版のお知らせ

約2年間をかけて、作家の塩野米松さんが「聞き書き」で私を取り上げた本を書かれました。

タイトルは、
「初代 竹内洋岳に聞く」!

なぜ?初代??
塩野さんが付けたタイトルなんですけど・・・

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2010年2月14日 (日)

パートナー募集!!

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パートナー募集!!

今年の秋に、一緒にチョーオユーを登る人を募集します!

誰か一緒に行きませんか?

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2010年2月 1日 (月)

リニューアル!!

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思うところありまして・・・
ブログをリニューアルいたしました!

すっかり汚れちまったぁ私ですが、ブログぐらいは爽やかな感じにしようかと思いましてね・・・。
(編集部の方々、ありがとうございます)

そして、さらにお知らせ!

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2010年1月31日 (日)

なにかが変わる

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明日、何かが変わります!

2010年1月28日 (木)

猪熊隆之さんが日経新聞に登場

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2009年11月25日 (水)

お知らせ

11月26日(木)発売

「Number」742号 文藝春秋
ナンバーノンフィクション 文=小堀隆司

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2009年11月 6日 (金)

お知らせ

11月7日(土)
朝日新聞 土曜版別刷り 青の「be」
人物評伝 「逆風満帆」 竹内洋岳 第3回(下)
が掲載されます。
ぜひ、ご覧ください。

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2009年10月30日 (金)

お知らせ

10月31日(土)
朝日新聞 土曜版別刷り 青の「be」
人物評伝 「逆風満帆」 竹内洋岳 第2回(中)
が掲載されます。

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2009年10月23日 (金)

お知らせ

10月24日(土)
朝日新聞 土曜版別刷り 青の「be」
人物評伝 「逆風満帆」 竹内洋岳 第1回(上)
が掲載されます。

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2009年10月 4日 (日)

お知らせ

10月5日(月)
読売新聞 夕刊
スポーツニュースページ
「まるごと」コーナーに竹内洋岳が取り上げられます。
ぜひ、ご覧ください。

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2009年9月 6日 (日)

お知らせ

新聞掲載延期のお知らせ

9月7日(月曜日)読売新聞夕刊への掲載はイチロー選手の2000本安打王手!により来週以降に延期されました。

改めて、掲載日が決まりしたらご連絡いたします。

14PROJECT 事務局

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9月7日(月曜日)

読売新聞 夕刊

スポーツニュースページ

「まるごと」コーナーに竹内洋岳が取り上げられます。

ぜひ、ご覧ください。

当日の紙面の都合により掲載日が変更される場合があります。

あらかじめ、ご了承ください。

14PROJECT事務局

2009年8月17日 (月)

お知らせ

当ブログでお馴染み

スーパーウエザーエキスパートの猪熊隆之さんが

18日(火)22時からテレビ東京系列

「ガイアの夜明け」に登場!!

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2009年7月26日 (日)

お知らせ

7月27日・28日・29日 (3回連載)

日本経済新聞 夕刊

「駆ける魂」

に竹内洋岳が取り上げられます。

ぜひ、ご覧ください。

14PROJECT事務局

2009年6月21日 (日)

お知らせ

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南アルプス芦安山岳館で加藤慶信くんの企画展が行われています。

http://www.minamialps-net.jp/MUSEUM/index.html

オープニングセレモニーに参加してきました。

2009年6月10日 (水)

入浴美女

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今月号のfenekは天ヶ瀬温泉のご紹介です。

あくまでも温泉の紹介です。

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2009年5月 2日 (土)

ラジオ出演のお知らせ

編集担当より

竹内氏がラジオに出演します。

■出演日時:2009年5月4日(月・祝)8:05(日本時間)

■周波数:AM1422

■放送局:ラジオ日本(ラジオにっぽん)

■番組名:ザ・ホットライン~東京わがままモーニング~

■パーソナリティ:片桐八千代(かたぎり・やちよ)

2009年1月21日 (水)

こんどこそ!お知らせ!

こんどこそ、猪熊さんが22日(木)に登場します。

もう、刷ってしまった頃だから大丈夫でしょう。

お楽しみに!

2009年1月20日 (火)

お知らせ!

21日に掲載予定だった猪熊さんの記事は急な紙面の都合で22日以降になりました。

掲載予定がわかりましたら、またお知らせいたします。

お知らせ!

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(上部で強風が吹き荒れるブロードピーク)

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2008年10月19日 (日)

お知らせ

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講演会のお知らせ

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2008年10月13日 (月)

お休み明けのお知らせ

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2008年10月 1日 (水)

ちょっと、お休みのお知らせ

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いつも、当ブログをご覧いただき本当にありがとうございます。

 しばらく、ブログの更新をお休みいたします。

次回、更新までしばらくお待ちください。

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2008年9月29日 (月)

お知らせ

Pict0053_3  あの「パキスタン入院顛末!」で人気者!加藤慶信くんと南極ドクター(当時)志賀尚子先生が、現在、チベットのクーラカンリ(7538m)に行ってます。

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2008年9月17日 (水)

お知らせ

山と渓谷10月号に柏澄子さんからのインタビューが掲載されています。

機会がありましたらどーぞ。

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2008年5月31日 (土)

お知らせ

事務局からお知らせ。

スポーツジャーナリストの二宮清純さんが竹内洋岳の登山活動を紹介されています。

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2008年5月16日 (金)

お知らせ

来月、

 私は、ガッシャブルムⅡ峰に戻ります。

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2008年2月24日 (日)

おしらせ

カモシカスポーツ山の店にて、ご好評いただき、売り切れていました

「旅と冒険」5号が再入荷しております。

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2008年2月22日 (金)

お知らせ

 ただいま発売中の「山と渓谷」3月号に取り上げられております。

 機会がありましたらどーぞ。

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2008年1月24日 (木)

お知らせ

P1010289_4  「旅と冒険」が以下のお店でお手にとってご覧いただけるようになりました。

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2008年1月14日 (月)

 雑誌【旅と冒険】より新刊発行のお知らせ

 雑誌【旅と冒険】より新刊発行のお知らせ

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2007年12月26日 (水)

また!お知らせ!

 また、お知らせ!

27日のスポーツ報知にて、竹内洋岳がニッポン人!を大いに語ります!!(予定)

 いやいや・・・確かに「ニッポン人」というタイトルのシリーズですが、私のような若輩者で未熟者にはとても、とても・・・。

 記者の方が上手にまとめてくださいました。

 ぜひ駅売店で!その日の朝の通勤は私がお供しますよーん!

2007年12月20日 (木)

お知らせ!

お知らせ。

 えーっと・・・築地のほうにある新聞屋さん・・・なんて言ったかなー?

 あ・ナントカ新聞だっけかなー?

 いやー、思い出せないなー・・・。

高所登山のやりすぎで、低酸素の影響で記憶障害かなー??

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2007年8月27日 (月)

皆さまへ

 この度は大変なご迷惑とご心配をおかけいたしまして誠に申し訳ございません。

 事故からすでに1か月以上が経ちました。
 ご存知のように7月18日にC3手前で大規模な雪崩に巻き込まれ、メンバー2名が死亡。私は標高差約300mを転落して重傷を負いました。
 多くの方々の尽力で7月30日に帰国し8月3日に手術を受け、すでに補助もなく自力で歩くまでに回復しております。

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2007年8月23日 (木)

竹内さん来秋復帰へ

20070822_2 8月22日付けのスポーツ報知に、竹内さんの近況を伝える記事が掲載されました。転載します。

 日本人初の8000メートル峰全14座登頂を目指し10座目のカラコルム山系ガッシャブルム2峰(標高8035メートル)に挑戦中、雪崩に遭遇して負傷した登山家・竹内洋岳さん(36)が来年中の復帰を宣言した。

 7月18日、標高約7900メートルのキャンプ3へのルート工作中に雪崩に遭遇。登山隊4人のうち1人が死亡、1人が行方不明になった。「雪がパラパラと動いたと思ったら、一気に亀裂が上、左右に走った」。約300メートル転落し、あばら骨5本、背骨の一部が破裂骨折した。

 リハビリは順調で来週中にも退院する見込みだが、目をつぶると雪崩の恐怖、仲間を失った絶望感が浮かんでくるという。「山に復帰することが助けてくれた人たちへの恩返しになる」。来年秋を目標に山へ復帰を考えており、本紙ウェブ上のブログも近日、再開予定だ。

 【参考リンク】G2での事故の模様を伝えた海外サイトの記事(MountEverest.netより)

2007年3月24日 (土)

「14」にかける想い

 ヒマラヤ登山は、いま、さらなる発展を遂げようとしています。

 これまでの「国」「大きな登山隊」という組織を抜け出し、より純粋に個人がその頂上を目指す時代に変化してきたのです。これは、野球やサッカーなど身近なスポーツにも見られる変化と同じことが言えます。日本や特定のチームから離れ、世界でひとりひとりのプレイヤーが活躍し、注目をされるようになった、それと同じことです。

 そして、それまで、国や組織によって一つ一つ登られてきた、地球上にある14つの8000m峰の頂に個人が己の肉体のみによって立つことは、さらに「登り続ける」という宿命を強いる究極のチャレンジです。

 私が初めて8000メートル峰の頂を踏んだのは1995年。それから11年をかけて現在8座に登頂してきました。中には2度、3度とトライしてようやく頂上に立った山もいくつかあります。

 あと6座ではなく、まだ6座。遠く困難な道のりです。

 しかし、これこそが私にこそできるチャレンジだと信じています!

 この私のチャレンジは、ただ私が14座サミッターになるということだけではありません。私が登り続けることで、「14」という言葉が次第に生命力を持ち、生命体のように一人で歩き始めるようになることこそが私の願いなのです。

 この「14」にはこれまで多くの山の先輩達の想いや情熱、歴史が込められているのです。

 私たちが忘れかけている、あの山にかけた情熱を思い出して欲しい!

 彼らがあれほどに情熱を傾けたヒマラヤが今でもそこにあることを!

 この「14」という言葉が人の心に入り込み、本来、誰もの心の中に潜んでいる「チャレンジする想い」を呼び起こす起爆剤になってほしい!

 イメージして欲しい!
 街中の表示に、数を数えるときに、本のページに・・・「14」という数字を目にしたとき、皆さんには、ぜひ、想像してもらいたい!

 私がもがき苦しみながら登っている様子を!

 頂上に立った歓喜の瞬間の様子を!

 ベースキャンプに戻った安堵の様子を!

 皆さんの想いと一緒に頂上に立ち、そして14座を登りきる瞬間を迎えたい!!

 ぜひ、これからのご声援をよろしくお願いします!

2010年3月

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