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2018年11月25日 (日)

アフター楽しむ小江戸川越

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 小江戸川越ハーフマラソン(報知新聞社後援)が25日、埼玉・川越市で開催され、ハーフや10キロ、ファンラン(約4キロ)に約1万人のランナーが出場しました。
 この時期のハーフは、フルマラソンに向けた「練習」として活用されがちですが、小江戸川越ハーフはちょっと趣が違います。観光スポットの蔵造りの町などがコースで、この日は市内の居酒屋もお昼にはオープン。「アフター」を楽しむには、もってこいの大会なのです。
 大会特別協賛企業サミーが、今回もランナーを強力サポート。約3.5キロ地点の蔵造りの通りには応援団「セガサミールーターズ」のメンバー4人とチアリーダー2人が声と手拍子、太鼓をたたいて「ファイト、ファイト」「頑張れ、頑張れ」と、都市対抗野球仕込みのパフォーマンスを披露しました=写真=。
 明日26日も小江戸川越の様子をリポートします。  

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