ブログ報知

スポーツ報知ブログ一覧

« 石牟礼道子さんを悼む | メイン | 「三陸海岸大津波」 »

2018年2月27日 (火)

平昌五輪開催地の名所紹介

 平昌五輪が終わり、いよいよ江陵を離れます。 江陵を出る前に朝鮮儒学ゆかりの名所「鳥竹軒」に立ち寄りました。朝鮮儒学の代表的学者、李栗谷とその生母・申師任堂の生家。

Img_03791

  二人は5000ウォン札と5万ウォン札の肖像画になっています。儒学に関して似た観光施設は日本にはないと思うので訪れることができて良かったと思います。

Photo

 北朝鮮の「美女軍団」も休暇の日には、ここを訪れて散策したことが韓国では話題になりました。

Img_0384

トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://bb.lekumo.jp/t/trackback/235990/34109050

このページへのトラックバック一覧 平昌五輪開催地の名所紹介:

コメント

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。

甲斐毅彦

2018年8月

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

最近のトラックバック

見出し、記事、写真の無断転載を禁じます。Copyright © The Hochi Shimbun.